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吉村さん

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2005/10/21 (Fri) 17:37
('A`)

つかれtでs

もう今日はROしmせn

ねあmうs
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2005/10/19 (Wed) 15:07
みんなでうんこ

今日、友達とうんこについて語り合い、馬鹿笑いしてました。

友人の中に体の色がうんこに似ているため、

その子のニックネームをつけよう!

ということになったんですよ!

そこで出たのが

「ベストセラーうんこ」

「今世紀最大のうんこ」

「全米中が泣いた世界のうんこ」

だの本当にあほらしく。

ただ、そのあほあほパワーによってみんなで馬鹿笑いしてましたよ。

人間、ユーモアになる為にはうんこが大切ですね。

うんこが娯楽です。

うんこを人前で恥じずに言えるようになればオールオッケー。


しかし、叫ぶ場所を間違えないように。

あなたのイメージを大幅DOWN

させてしまいますので!

くれぐれもうんこはほどほどにしましょう。

2005/10/12 (Wed) 22:19
ふぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお覆おおおおおおおおおおおおおおおおう

2005/10/09 (Sun) 16:34
ゴールデンエクスプレス

今朝、おばあちゃんが死んだ。

大好きだったのに。

なんで・・・・ボクを置いていったの?

なんで・・・・・。

目から、水がでてくるよう・・・。


朝から夜までずーっと泣いてた。

おかあさんが心配してきてくれた。

でも、

ボクは無視した。

顔をおかあさんに向けられない。

顔がくしゃくしゃで真っ赤だったから。


ずっと、ずっと、おばあちゃんのことを思い出してた。

おしいれに、おばあちゃんが買ってくれたおもちゃがいっぱいあるんだ。

くまさんのぬいぐるみでしょ、ボクのほっぺたと同じ色のつみき、そしてこれは2ヶ月前のお祭りで買ってくれたきれいな万華鏡っていう筒。

万華鏡を見ていると、少しは悲しいのが収まる。


おばあちゃんのことで泣きつかれたから、すぐねむった。



遠くから、音がきこえるよ・・・・・?

なんだろう・・・・?

「ゴッゴッゴッゴッ」

それからボクの部屋にまぶしい光がたーっくさん差し込んできた。


窓から外を見てみると・・・

・・・・!

おばあちゃんが!

大きな大きな金色の列車を後ろにたってるよ!

「ぼうや、おいで」

おばあちゃんはやさしそうな笑顔でボクを手招きした。

ボクは、うれしくってうれしくって、外へとびだした。


おばあちゃんとボクは抱き合った。

そしておばあちゃんはボクをなでてくれた。

「かわいい、かわいいぼうや・・・」

「おばあちゃん!会いたかった!」

「そうかい、あたしも会いたかったよ・・・」

「ね、おばあちゃん!これからもずーっとずーーっとずーーーーっと一緒だよね!」

「ずっと、ずっと一緒だよ・・・」

「わーーい!」

とっても、とってもうれしかった!

「ぼうやに、この列車に乗せてあげるね」

おばあちゃんはそう言うと後ろの金色の電車を指差した。

「ほんとうに!?」

「ぼうやが喜ぶと思って、切符を2枚買ってきたんだよ。はい、こっちがぼうやの分」

おばあちゃんは金色の切符をボクに手渡してくれた。

「じゃあ、乗ろうか・・・」

「うん!」

ボクとおばあちゃんは手をつないで列車に乗り込んだ。

列車の中には、おじいちゃんとか、おにいちゃんとか、あと、ボクと同じくらいの女の子がいた。

ボクとおばあちゃんは、その人たちが座ってる近くの席に座った。

列車動き出した。

「ゴトン、ゴトン、ゴゴゴゴゴゴ」

窓の外を見てみると、

列車がおそらを飛んでる!

お星様がものすごくきれい!

おうちがあんなにちいちゃい!

「すごぅい・・・」


それから列車は雲の中へもぐっていった。

雲の中を進んでいくと、金色のおおきな、おおきな門が見えてくる!

列車が、近づくと、そのおおきなおおきな門の扉はゆっくり開いていった!

門の中は、まるで別世界みたいだった。

どこもかしこも金色で、星がいっぱいで、

とにかく、きれい、きれい、きれい!


「おばあちゃん、おトイレにいってくるからね」

そういっておばあちゃんは席を立った。


「じゃーんけーんぽん!あっちむいてほいっ」

女の子の声が聞こえてきた。

「うふふ、おじいちゃんの負け!」

「あれまあ、負けちゃったよ。」

そういえば、二人とも列車に乗るときにみたおじいちゃんと女の子だ。


いろいろ考えてたら、女の子がいきなりボクの前にきて、

「いっしょにあそぼ!ね!」

って誘ってきてくれた。

ボクは暇だったので、

「うん!あそぼ!」

って答えた。

おじいちゃんと女の子の席に向かった席に座った。

「じゃんけんぽんで、あっちむいてホイ、しましょ!」

「うん!」

それからしばらくあっちむいてホイで遊んだ。


おばあちゃんが戻ってきた。

「おやまあ、お友達ができたのかい?よかったねえ、ぼうちゃん。」

「うん!」

「みみこっていうの!よろしくね!」

「よろしくね!」


それから二人で列車のなかでかけっこしたり、

手遊びしたり、一日分くらい遊んだ。

おじいちゃんはこっくりこっくり寝ていて、

おばあちゃんはにこにこしながら僕たちを見ていた。


ゴトン

列車が止まった。

おじいちゃんが目を覚ました。

「いけない!降りなきゃ!」

おじいちゃんが言った。

「みみこちゃん!ボク!さようなら!」

おじいちゃんはそう言って、列車から降りていった。


さみしかった。

窓の外を見てみたけど、

おじいちゃんはいなかった。


「おばあちゃんと遊べばいいじゃない・・」

「そうだね!」

ボクは元気になった。


それから列車は進んで、駅で停まるごとに、人が降りていった。

誰もが寂しそうなかんじだった。


みみこちゃんは明るかった。

けど、駅が来るたびに、どんどんさみしい顔になってきた。



そして、列車が駅に停まった。

「あたし、降りなきゃ」

みみこちゃんが言った。

「え?」

「降りなきゃいけないの!」

「ボクも降りたい!ね、おばあちゃん」

おばあちゃんは黙ってた。

「あんたは来ちゃいけないの!」

「なんで?どうして?」

みみこちゃんは口ごもった。

「おばあちゃんがいるでしょ!」

「そっか。」

「じゃ、またね!」

またね、の「ね」の部分が弱かった。

みみこちゃんとは、もう会えないのかな。


それからおばあちゃんとお話した。

「おばあちゃんが買ってくれたくまさんのぬいぐるみ、とっても大事にしてるよ!」

「そうかい、ありがたいねえ・・・」

「あと、あと、つみきもとーっても大事にしてるの!」

「うれしいねえ・・・」

「万華鏡も、すっごくきれい!」

「ぼうやはいい子だねえ・・・」

おばあちゃんはそう言ってボクをなでてくれた。


列車は進む。

外はきれい。

駅で停まった。

おばあちゃんはだんまり。

列車がまた進む。



そして、列車が駅に停まった。

「ぼうや、あたし、降りなきゃいけないの。」

「そうなの?じゃボクも降りよう」

「だめなの・・・」

おばあちゃんは涙ぐんだ目でボクをなだめた。

「なんで?どうして?」

おばあちゃんは泣きながらいった。


「あのね、この列車は、天国へ行く列車なの。」


ボクはおばあちゃんの言葉を疑った。

「てんごく?おそらの?」

「ええ、そうよ。死んだ人だけがいく場所よ」

「じゃあ、おばあちゃんは降りちゃうの?」

「ええ、そうよ・・・」

ボクは怒りたくなった。

「おばあちゃん、ずっとずーっとずーーっと一緒だって言ってくれたじゃない!」

「そう、そうよ・・・ずーっと一緒よ・・・」

おばあちゃんの声はゆれていた。

けれども、やさしさがこもってた。

「うそつき!」

「ごめんね、おばあちゃん、降りなきゃ。」


おばあちゃんは外へ出ようとした。


「だめ!!」

ボクは手をつかんだ。


「だめよ!ぼうや!」

「行っちゃだめ!だめ!だめ!」


列車が走り出す。


おばあちゃんはボクの手を離した。


「おばあちゃん!おばあちゃん!おばあちゃーーーん!」

列車が走り出していった。

おばあちゃんは、みえなくなった。


列車は、いくつかの駅を過ぎたあと、ボクの家の方へ降りて行った。




あれから10年。

僕は15歳になった。

おしいれを見てみると、

おばあちゃんが買ってくれたおもちゃがほこりにまみれて残っていた。


隅に、ほこりにまみれた紙きれがあった。


・・・・

列車の切符だ・・・



おばあちゃんが、

「ずっと、ずーーと一緒だよ」

と言った意味がわかった。

僕がおばあちゃんを忘れなければ、

ずっと生きているということになるのだ。




おばあちゃん、これからもずーっと一緒だよ。

2005/10/08 (Sat) 23:47
小説かきっこのわたし

懐かしいあの人に、人ごみの中出会った。

昔の恋人。

微笑む顔が少しはにかむの。

昔のままだわ。


彼と出会ったのはそう・・・3年前。

同じ会社で働いていて、何度がお付き合いしていくうちに、

お互い好きになって。

それでプロポーズもされたのだけれど。

彼はそのプロポーズを取りやめてしまった。

なぜかというと、

数日後、彼は出張でしばらく遠くへいくことになってしまったのだ。


だから、彼はそれを考慮して、

プロポーズを取りやめたのだと思うわ。




それから3年後。

今、駅の人ごみの中で、彼と出会った。

連絡はとりあってないわ。

偶然。



しばらく二人で歩いてた。

どこへ行くの?

とかお互い聞き合いながら歩いてた。


でも、お互い質問しながらその答えにはお互い無言。

私は新しい恋人と出かけるつもり。

彼も黙ってるから、彼も新しい恋人と会うんだと思うわ。


それから私たちは駅の外で出た。

車が通っていて、人もいるお洒落な町。

それから私たちはお互いの恋人が待つ場所へと戻ろうとした。

私はバスに乗って喫茶店へ行くつもり。

彼とはもう会えないかもしれない。






・・・・

「待って!」

私は彼を呼び止めた。

「やっぱり、あなたに見送ってほしい!」

私は言った。

彼は、少し微笑みながら、

「いいよ」

と答えてくれた。


それから私はバスに乗りこんだ。

彼は私を見ている。


・・・

私は席についた。



バスがゆっくり走ってゆく。

彼は見ている。


私は窓に車窓を吹きかけた。

白くくもった車窓に、指でこう書いた。


「お幸せに!そしてさようなら!」




彼は読んでくれたかしら・・・

車窓から、彼が見えなくなった。



私は新しい恋人と新たな道を進む。

そしれ彼も新しい恋人と新たな道を進むのだ。

こんなのでもいい。

彼が幸せであればそれでいいの。



お幸せに!そしてさようなら!






シンガーソングライター、松任谷 由実さんの曲、「グッドラックアンドグッドバイ」をモチーフにさせていただきました。

淡い恋物語をお楽しみ下さい。

2005/10/06 (Thu) 20:57
ハイプリになったら☆ミ ~想像~

プリに熱が入らないのでハイプリになったら☆ミ ということを想像してみましょう。

まず100ポイントのステータスポイント、70まで振れるスキルは置いといて、やっぱり

見た目ですね。

衣装がピンクとか可愛い(ノω;)

リアルだとキモい('A`)

去年のRJC記事で女ハイプリにコスプレをした太った男性の写真があったような気がします。

やめてください。お兄ちゃんやめて!そいt(ry

まあこんな、こーーーーんな些細なことは置いといて。

あとDEXを高めに振れることでしょうか。

メディタ10によりINTを低く抑えられる為、その分Vit,DEXに振れるのが強みのハイプリ。

Vitは現在96持ってるのでもうさほど面白くなく。

その代わりDEXが40程度ときわめて低く、

他のプリさんにKATEEEとは言われるのですが詠唱OSEEEEとも言われるのが悲しくて。

ハイプリになったらDEXたーっくさん振るですよ!



いろいろ想像しちゃってますが課金切れてるあしからず。

2005/10/05 (Wed) 01:09
近況報告

さて、久しぶりの更新ですね。

ここんとこ忙しいんですよ!

ROも繋げないし!



前述したローソンの件は、後日電話がかかってきて「見つかりませんでしたのでお金を返却します」と言われ、ローソンに直行。

な、なんたる管理制度。しっかり!




ROではプリ放置し、気ままにソロキャラを作ることにしました。

色々と人の意見を参考にしましたが、

私的に考えてみると

「ゲームは楽しむものだ」

という結論に陥り、FCASセージを作ることにしました。

マジをつくり、ヒルクリ、テレクリ、トンガリ帽子、+7DHバイブル等を買い込むほど衝動的に。うん、素敵。

1ヶ月たたぬ間にセージになり、現在71/41といったところです。

ソロではまだFleeが足りず、FCAS狩りはできないので、FWで時計3が主流です。

PTでは、支援さんとは崑崙やら西兄貴が『余裕』で行け、二刀アサさんとも組むことがあり、風付与してあげてオットー公平なんかいっちゃってます。

最近は忙しく、ペースダウンしてますが以前よりROが楽しめてます。


プリの方はもう内緒にしておきたいですね。

だって放置しすg

確か、96の47%だかそこらだと思います。

1ヶ月かかって稼いだのが10%程度。さぼりすぎ。

いや、96になって「経験値あがりにくいからだるいー」とかじゃないんですよ。

・・・多分。

でもそうじゃないんだとしたら何が理由でさぼってるんだろう。

そこんとこはうやむやですね。

まあプリでは持ち前のVit96を生かしてPvで楽しんでます。

スタンしないし、硬いし。

うちのGはPv好きな方がおりませんのであしからず。

Pvいいよ、Pv。






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