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吉村さん

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2006/01/26 (Thu) 19:49
まいあすがるどらいふ

最近忙しくて課金払う意味NEEEEという理由でROをお休みしています。

さて、最近忙しくとも基本プレイは無料というアスガルドを暇を見つけてはちょこちょこやっています。


さてこのアスガルド。

職業は破壊力のある戦士、HPが高い修道士、クリティカルがよくでる盗賊、魔法の威力がすごい魔術師、支援のできる聖職者、あと戦士がLv80以上になるとなれる、簡単な補助魔法が扱え前衛もこなせる騎士、魔術師がLv80以上になるとなれる、聖職者より強力な補助魔法が使える吟遊詩人、という様々な職業があります。

修道士や盗賊や聖職者には上級職がないんですよね。

私はINTにばりばり振った火力型の魔術師をしています。現在69歳。


アスガルドはPTプレイがとっても楽しいです。

SS載せたいところですが、なぜか載せられん。

説明で済ませていただきますね!

まず、ROのPTは8割ほどペア・トリオです。G狩りでは大勢ですが、それははぶきます。

アスガルドは、なんと


11にん!!!






すげーよこれ!

なにこれーーー!

撮ってあるSSを見ただけなんですが、メンバーは11人いました。すごい。

11人いても効率はとても良かったです。けいけんちおいしかった。

職業のバランスが見事に取れてるんですよ。

まず、固定位置で狩るんです。ROではあまりありえませんね。

そこで、固定位置に敵を連れてくる前衛がまず活躍する訳です。

アスはROほど広いマップはあまりありませんので、すぐ歩けばすぐ敵がいるのです。

そして、つれて来られた敵を弱体化させ、火力となる魔術師、回復魔法でもダメージが与えられる(まァ一部だけど)聖職者が殲滅、支援をし、強力な補助魔法ができる吟遊詩人(全ステを+10とかHPを1秒間ごとに100回復させるやつとか)が協力しあって大活躍!楽しい!

SS載せられないのが非常に残念です。

見たらたりまち「おおすげー」って思うことざんしょ!

私の魔術師は将来前衛吟遊詩人にする予定です。

前衛吟遊詩人とは、ROでいう殴りっぷりにあたりますね。

ネタですけど・・・楽しければいいんですよ。

ROは忙しくなくなったら復帰する予定です。

1ヶ月たったらアスに専念してみようかな。


アスに興味を持った!って方は情報サイトでも見てらっさい。

http://misago.ddo.jp/asgard/



PT狩りが大好きって方はおすすめです。

わたしはだーいすき。
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2006/01/26 (Thu) 15:53
おしらせ


でぃらさくひんしゅう、「むら庫」をこうしんしました。

くわしいこうしん

・ホラー集、とうきょうしんかいだん ついか

・エッセイ集、いかれポンチ こうしん


*いかれぽんちのさくひんのみ、でぃらびよりで公開してますよーー

でぃらびよりどくしゃさんは、ほかのさくひんみようねーーーー




http://www.hamq.jp/i.cfm?i=mene


















治癒より(うそ










2006/01/23 (Mon) 21:44
当たり前ができない


私は昔から数学という分野が苦手である。


大体数学というのは計算というできて当たり前の手法を工夫していってできた分野の学問なのであるが、

私はその当たり前の手法が理解できなかった。


計算では足し算引き算をたまに間違える。

小学校一年生の頃、

先生が足し算のやり方を教えてくれたのだが、

当時の私はサッパリわからなかった。

もうこの時点でアウトである。

仕方が無いので、隣にいる女の子のノートを盗み見し、答えだけを写した。

しかし、盗み見したことがその子にばれ、

「あなたなにしてるのよう」

と叱られた。

しかし私は泣くという卑劣な手法をとり、逆に相手に

「ゴメンね、ゴメンね」

と謝らせてしまった。ひどい子供だ。


それから時は過ぎてゆき、

かけ算の筆算、わり算の筆算、小数、分数、距離速さ、濃度、はサッパリ理解しておらず、そのまま中学へと到達した。


中学の計算は割と簡単である。

小学校より楽な計算ばっかり。

正負の数、文字式、方程式、連立方程式、√、三平方の定理。

しかし、私はやっぱり数学というものではつまづくようにできてるみたい。


関数でつまづいたのだ。

y=ax、という式を見るだけでわけがわからなくなる。

yはax?は?何言ってんの?

yはyでaxはaxだよ?

なんでy=axになんの?は?

といった心境であった。


とにかく関数ではつまづいた。

比例のy=ax、半比例のy=a/x、一次関数のy=ax+b、二次関数のy=axの二乗。

もうわけがわからない。

何が言いたいのか。何をやりたいのか。何をするのか。

しかし、周りの子はできている。

当たり前のことらしい。

しかし、私はできない。

当たり前のことができないらしい。

私は悲しくなった。

なんでできないんだろう、なんで当たり前のことが。

ずっと自問自答していた。

泣きたくもなった。

だが、自問自答の「答え」が見つかるとそんなの吹っ飛んだ。


私は数学が苦手。

苦手なんだ。

この答えに気づくと「あー、苦手だからしょうがないよネェー」と感じるようになってしまった。

あの時の涙はなんだったんだろう。無駄な水分を流してしまったよなァ、としみじみ感じる。


高校では文系を取り数学から離れることにした。

なんかビックリマークを使う計算があった気がするけど、

「5!」

という問題が出ると、

「5ワァ!」

と読んでしまう始末であった。


手の施しようがないほど数学が苦手なんだ。

まぁいいさ。

この広い世界には、

字が下手な人がいる。

足が遅い人がいる。

声が小さい人がいる。

料理が下手な人がいる。

このようにたくさんの欠点の中からひとつが人間とミックスされ、そして「自分」というものが形成されてゆくのだと思う。

私は偶然「数学が苦手」という欠点とミックスされたのだ。

いまさら改善しようなんてさらさら思ってない。

永年放置の方向である。

2006/01/23 (Mon) 16:17
素敵な枕草子



春は花粉。

花粉はおびだたしい数で我々を攻撃し、

「生存活動」すら断念させてしまう。

花粉よ、何故舞うのか。

我々人類に吸い込まれ、

そしてやがてウンコになってゆくのだ。

ウンコになるか、それとも、

華々しいお花へと成長するか。

それをしっかり把握してから舞っていただきたい。

賭けはやめて。よして。


夏は暑い。

暑い、暑い、暑い、暑い、暑い。

と肥満気味の母が連呼する季節だ。

聞くだけでも暑い。

彼女の汗を見るだけでも暑苦しい。

クーラーの効いた部屋の中にいても、

暑い、暑い、暑い、暑い、暑い、暑い。

と連呼する。

やめてください。

クーラーで涼しくなっているのだから、せめて

暑いような気がするが、涼しいとも言うべき環境である。

暑いような気がするが、涼しいとも言うべき環境である。

暑いような気がするが、涼しいとも言うべき環境である。

暑いような気がするが、涼しいとも言うべき環境である。

と連呼してほしい。例え暑がりでも。


秋は知らぬ間に過ぎる。

特徴がない。

満月が出るらしい。へー。

夜なんてね、動物はみんな眠っちゃう訳なんですよ。

そんでね、わざわざ満月なんか見る必要なんてみじんもないんですよ。

布団からノコノコ出てきて、

「ワァ、マンゲツダァ」

と声を出す必要もないじゃない。

月だっていつでも見れる。

いつでも綺麗。そのときだけ注目するなんて、差別の度も過ぎてると思いません?


冬は寒い。

♪~猫はこたつで丸くなる

と何かの歌であったような気がするが、我々人類も丸くなる季節だと思う。

だがしかし、猫程度の小動物までではないと、多大な不快感を与えてしまうということに気づいた。

考えてごらんよ、お茶の間ででっかい人が丸まってるんですよ。

蹴り飛ばしたくなりませんか。

足の踏み場のない我が家では、姉がごろんとマイスペースを所有しながら眠っていることもあるし、

母なんかそれの4倍ほどの大きさのマイスペースを作らないといけない。

暖かく狭いお茶の間で寝ないのは私と父だけだ。

エライ、わたしたち。


どの季節にもいい所があるけれど、悪い所だってある。

今回悪い所に注目した訳だが、

これを見た清少納言はどう思うだろうか。

「いとあはれなり」

とどうしようもなくうなだれるだけであろうか。

まぁそんなことどーでもいいか。

2006/01/19 (Thu) 15:11
無駄なお時間


人生で「こんなに無駄なことはないだろう」といったような体験はないだろうか。

無駄な出来事は、人の時間を食う。

ある友人は言った。

「便を切る為に下半身を少しづつあげていったら5分かかって、学校行くの遅れちゃった。あーくさいくさい。」

またある友人は言った。

「すごい辛い物食べたあとに、水を飲むんよ。飲んでも舌がひりひりするから、その後しばらく水分補給するのね。こういうのって無駄だなぁ」


私はこのような無駄な体験をつい最近体験してしまった。

私の家の風呂には、「温泉ボール」という、中に水をキレイにするであろうと思われる小石が大量に入っているモノを入れてある。

最近それの新しい物を買い、中に入れておいた。

これが災いのモトになった。

私は浴槽につかり、しばらくフンフンと鼻歌を歌っていた。あービバノンノン。

さて、あがるか。と思い、浴槽から出てみたのだが、新しく買った温泉ボールの一片がプカリと浮いていることに気づいた。

「あれれ?いつはずれたのかな」

私は不思議に思いながらボールのもう一片を探し当て、そして元に戻した。

私はそこで大変なことに気づいた。

「石が入ってない!」

きっと浴槽の底で大量に沈殿しているのだろう。

案の定、浴槽の底に足をつけたところ、大量の小さな感触が伝わってきた。

私は多大なる絶望感に襲われながら、たくさんある小さな小石を一つづつ(水の底というのは取りづらいのだ)取っていき、無我夢中に集めていった。

腰を曲げ水の底に手をつっこみ何かを探っている不気味な姿を見れば、「あんた何してんの?」と問い詰められる可能性は高いのだが、

幸いお風呂を覗き見する下賎な輩は家におらず、

私は必死に拾っていった。


10分たったのだろうか。

石を全部拾い集め、「ヤッターバンザーイ」とバンザイした瞬間浴槽の脇に置いておいたボールに手がぶち当たり、また大量の小石がお湯の中へ沈んで行った。

「ギャアアアアアアアアアアアアア」

ホラー映画より怖い出来事であった。

私はその後また石を全部拾いあげ、その後浴室の外は寒いから中で体を拭いたのだがそれでも寒いので、

足だけを浴槽につからせその間上半身を拭くという方法を考えついた。

そして足を水底につけようとした時に誤ってボールを踏んでしまい、また大量の小石を噴出させてしまうという大失態を起こしてしまった。

もう3回も拾いたくはないのでそのまま放置しておいた。


本当に無駄な時間を過ごしてしまった。

風呂に30分程度入る私だが、その日だけは1時間半以上はつかっていた。

のぼせた頭と疲れた体でそのまますぐにベッドへ直行した結果、次の日寝坊してしまった。

本当に無駄で役に立たない時間を過ごしたと思う。

皆様もお気をつけください。

2006/01/15 (Sun) 15:22
雨の上野、そして下谷

昨日東京の上野へ行った。

ハリーポッターの映画を見に行ったのだ。炎のゴブレットとかいうやつ。

私の家は下谷なので、上野は随分近いのだが、

その上野で感じた私なりの感想というものを、今回書こうと思う。


まず、私は下谷以外の街へ足を運んだことがない。

渋谷?原宿?なにそれ。

行く理由が見当たらないのだ。

お洒落なんか、近くのブティックの十分だ。

何故、渋谷や原宿なぞに行って服を買ってくるのであろうか。

だが映画を見る為に、昨日上野へ行った。

車で通ることはあるが、実際歩いた回数は指で数えるほどしかない。

さて、地下鉄で行った訳なのだが、

地下から外へ出ると、私は驚いた。

「みろ、人がゴミのようだ!!」

まさにそうだったのだ。

狭い歩道に長い人の列。

ざわざわ、ざわざわ、なにこれすごいじゃないか!

車もビュンビュン走ってるよ!

お店もたっくさんだよ!

これが都会ってもんなのか!下谷とぜんぜん違う。

下谷ってのは、しわまみれのじいさんばあさんが比較的多い街なのだ。

人も車も上野ほど多くはない。東京の中の田舎といったところか。


それから私は上野を歩いた。

まだ上映まで時間があるので、新しい靴を買いに狭いブティックへ足へ運んだり、

映画館の中で食べるハンバーガーやらポテトを買いにマクドナルドへ。

その道中で感じたことは、まずうるさい。

ウィーウィーとなにやら不可解な音が響き、

カラオケ屋の前では馬鹿でかい音楽が流れている。

ゲームセンターやパチンコの前では、従業員が客引きの為に大声で叫んでいる。

とってもうるさい。

歩く度に疲れ果ててくる。

あーあ、もう外なんか見たくないや。

そういう思いでいっぱいだった。

他にも上野は下谷と大違いで驚きだった。

人とよくぶつかる、浮浪者さんがいっぱい、お店が狭い、カップルがいちゃいちゃしてる(不愉快)などなど。

田舎から出てきた「オラァ、青森から来たんだズー」っていう人は、行かない方がいいかもしれない。

大都会東京の中の下谷の街からノコノコやって来た私でさえ、驚いたのだから。

驚いて腰が抜けちゃうかんね。


でも、そのときの上野は雨が降っていた。

雨の上野とは美しく、

「ああ、これが都会らしさなのか」

と感動してしまった。


ハリーポッターの映画の感想には一言も書いちゃいないが、「面白い」としか言い様がない。

感動も大してしてない。

すごいとか面白いとか小学生並みの感想しか感じなかった。

ハリーポッターより、帰宅後に放送されていた「バグズライフ」という3Dアニメ映画の方で感動してしまった。

小さい虫達が、団結して大きなバッタに立ち向かう。

感動的ではないか。みんな個性的で。

といった感じで、わざわざ上野へ足を運んだ意味がなかったと思う。

ダメな子になっちまった。

2006/01/10 (Tue) 11:16
エッセイ2

小学生の頃、道徳の授業があった。

道徳の授業では、教科書に書かれているおはなしを読み、そして終わったあとに、あなたならどうしますか?という道徳心を磨く授業であった。

特に私が心に残っているのは、2年生のときにやった「ごほうび」というおはなしであった。

そのはなしを簡単に説明すると、いぬが、山の上に家を建てようとしており、

一人ではできないので、クマ、パンダ、ネズミの3匹に手伝ってもらうことにした。

3匹のおかげで、無事に家が建ち、いぬは3匹のうちのどれかに一番多くごほうびをあげようと思っている。

あなたならどうしますか?というようなはなしであった。

クマは一番よくがんばり、パンダは今後友達になりたい、ネズミは一番小さくてもきちんとやった、という設定上で決定するのだが、

私はパンダに一番多くあげることにした。

他の生徒も3匹に分かれ、どの子も「自分が正しい」と思っている。


そして、担任が、「ここでは、クマさんに一番多くあげるのが正しいな。」と言った瞬間、クラス内に「ええーー!?」という罵声が飛んだ。

私もそうだ。「ええーー!?」どころか、「はあーー!?」である。

今にも担任の胸つかんで壁に押し付けたい。

でも勇気も力もないから無理だ。

私は、クマなんかに多くあげるより、パンダにあげる方が100倍良いと思っていた。

だって、そうじゃない。

パンダさんにあげちゃえば、今後パンダさんと進展してってさ、楽しくなるじゃん。

んで、笹の葉っぱとかお土産としてくれるかもしんないしさ。

クマは一番多く頑張ったみたいだけど、もしかしたらクギの数を減らして打ってるのかもしれない。

耐震強度偽装されてる可能性だって無くもないのだ。

ねずみなんて一番頑張ってないじゃん。論外だよ。

もしかしたらパンダさんと結婚しちゃって、お互い仲良く暮らして、おじいさんおばあさんになったとき、

「あんときわしに一番ごほうびくれてありがとうなァ」

とか言って、ほっぺにチュとかしてくれそうである。

でも、世の中ではクマに一番あげるのが良いそうだ。

でも私は嫌だ。

好きなように進んで幸せに暮らしたい。

クマが文句を言ってきたら、

「フン、でしゃばんじゃないよ。ばか」

とか罵って、なけなしのほうびをかっぱらって、その分をパンダさんにあげちゃうもんね。

と、汚い部屋で色々考えているのであった。

こんなくだらないこと考えるより、掃除した方が良さそうである。

でも面倒くさい。

あーあ、クマとパンダとねずみが手伝ってくんないかな。

もちろんごほうびはパンダに一番多くあげるかんね。

2006/01/09 (Mon) 13:20
エッセイ

学校の朝会で、先輩が書いた作文を、先輩がじきじき読んでくださるということがあった。

その作文は、青少年のメッセージとかそういうスピーチ大会で賞をとったらしく、聞いたときに私は感動してしまった。

そのスピーチの内容とは、先輩が体験したことで、

幼いころ、商店街に母親ときて、母親が店をちょっと見に行く為に、小さな先輩を自転車に座らせたままにしておいたらしい。

商店街とはよく自転車が通るもので、

先輩の自転車に、違う自転車が激突し、倒れてしまったらしい。

泣き喚く先輩の元に、一人のホームレスがさっそうと現れ、先輩を起こし、自転車を起こし、そして先輩を自転車に座らせ、何も言わずに去っていった、とのことだ。

それで先輩は、ホームレスだって、いい人がいるものだとかなんか言ってたらしいが、私もずばりそうだった。

よく私の母親が、「勉強してないとホームレスになるよ」とか言うが、アンタさん、ホームレスを見下しちゃいないか。

ホームレスだって好きでホームレスになった訳じゃないんだよ、今の社会に適応できなかったからホームレスになっちまったんだ。

私は、数学と理科が苦手である。

それと同じように、ホームレスの方々も現在の社会が苦手だったのではないか。

人に得意、不得意があって当たり前だ。

好きでもないのに外で暮らしているのに、

指をさして、「近づくんじゃないよ」と言うのはどうか。

彼らにとって失礼である。

先輩の話でも、走っていた自転車に激突された、って言ってンだから、それを現在社会にたとえるならば随分冷たい。

助けたホームレスはお釈迦様だ。

と、私は思う。

もし、私に子供かなんかできたら。

ホームレスさんは素晴らしい人だ、と教えたい。

「あの人はね、おうちがないんだけど、それでも生きてるんだよ。すごいでしょ。寒いのに生きてるんだよ。私にゃ絶対できない。あんたも見習え」

とか言いそうだ。

子供がもしホームレスを見下したりなんかしたら、

頭をひっぱたいて教え込もうと思う。

「全部が全部汚くない。中には今の人間より暖かな心を持ってるホームレスさんもいるんだよ、それを見下したら失礼じゃん。それに、汚いからって見下しちゃ、人間のクズだね。謝りな」

とかさ。

随分とホームレスを応援しているが、

もし誰かに、「外で暮らせ」とか言われたら、

30分でアウトだろう。

私はそういうモンなのだ。

2006/01/08 (Sun) 17:57
⊂二二二( ^ω^)二⊃

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン










======⊂二二二( ^ω^)二⊃ハイスピーディブーン










⊂二二二(´・ω・)二⊃無理やり飛ばされたようなブーン










⊂二二二(´;ω;)二⊃高所恐怖症










⊂二二二(`・ω・)二⊃克服











⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃
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⊂二二二( ^ω^)二⊃
⊂二二二( ^ω^)二⊃   






トーテムブーン

2006/01/05 (Thu) 14:23
宣伝

でぃらの作品集をリンクで行けるようにしました。

み て ね

http://www.hamq.jp/i.cfm?i=mene


2006/01/04 (Wed) 12:36

私はあなたの飼い犬です。


あなたがいなければ生きていくことはできません。


あなただけの存在です。


私はあなたの飼い犬です。


老いぼれたからといっていじめないでください。


あなたにわたしの最後を見てほしい。


私はあなたの飼い犬です。


私を道に捨てないでください。


あなたを見下したくないから。


私はあなたの飼い犬です。


悲しいときは私を撫でてください。


あなたの悲しみを、わたしに伝えてください。


わたしはあなたの飼い犬です。


いつもそばにいさせてください。


わたしはあなたの飼い犬だから。
















詩、詩、死、死、死w、死wwwww


ごめん、ちょっとあたまおかしくなった!

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